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長編小説「永別了香港」第四章アップロード

「永別了香港」第四章
きっと貴方は「永別了香港」に夢中になるはずです。小説を読むのは「知的冒険、作者との知的バトル」です。

妻の聖子が義昭を連れて実家に戻った。
加藤はセキュリティ・システムの販売拠点を香港に定め、香港、東南アジア、将来の中国市場を睨んで動き出した。「私」は加藤の販促に関するデザインの一切を請け負い、イベント計画も、主催者も決まらぬ儘見切り発車をした。
「私」のガードは甘くなり、主力の会社からの年二回のイベント契約も打ち切られた。「私」はますますアニーに、そして香港にのめり込んでいった。
講読はここから
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